自分の中で同じネタ続けるの、好きぢゃないんですけど、余りにも良かったので今日も吹き込みます。

松坂桃李さんは、収容所で二宮さん演じる山本さんを傍観する立場で描かれています。老いた母親にもう一度会うためにシベリアでの労苦に耐えているという役でした。

それぞれの葛藤や絶望を乗り越え、帰国を果たし、山本さんの遺族に記憶した遺書を届ける下りは本当に胸を打つものでした。私なんか四半世紀勤めている給与の振り込みの口座番号を覚えていないんですよ。凄くない?(^◇^;)


自分の中で同じネタ続けるの、好きぢゃないんですけど、余りにも良かったので今日も吹き込みます。

松坂桃李さんは、収容所で二宮さん演じる山本さんを傍観する立場で描かれています。老いた母親にもう一度会うためにシベリアでの労苦に耐えているという役でした。

それぞれの葛藤や絶望を乗り越え、帰国を果たし、山本さんの遺族に記憶した遺書を届ける下りは本当に胸を打つものでした。私なんか四半世紀勤めている給与の振り込みの口座番号を覚えていないんですよ。凄くない?(^◇^;)
